忍者ブログ
俺に再び明日は来るのか・・・?
カスタム検索
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11
遅ればせながら知りました。

VMAXの父こと、一条厚氏がGKダイナミックス代表取締役社長に就任されたとのこと。
いや、大変におめでたいというか、
部外者ながら何故か感無量な思いであります・・・。

あのような熱い人物がトップに立たれた会社が発展しない訳が無いでしょう!

新型VMAX登場の頃は確か常務取締役をされていたと思いますが、
役員でありながら現場に密接に関わりながらお仕事をされていた印象でした。

トップに立たれても、きっと常に最前線に立たれて、
現場をとにかく大事にされるような方だと思います。

オートバイが好きで好きで堪らない、というのが、全身から滲み出ているような人物なので、
今後もヤマハのデザインは安泰であることは間違いないでしょう!

いやいや、兎にも角にも嬉しいことです。
ということで久しぶりにブログ更新してみました。
PR



アイスと言えば赤城のガリガリ君なのだが、
同じ赤城が発売していた「グビック」というアイスもこれまた秀逸であった。

32b109c3.jpeg

要はガリガリ君のビックル味みたいなモンなのだが、
外側はガリガリ君同様シャキシャキで、
中にややトロリとしていて且つガリガリ感もある二重構造。
これが病みつきになる味だったのだが・・・・・

と、過去形なのは、
冬に見かけてハマリにハマって毎日のように喰っていたんだけど、
春先、ある日突然店頭から消えてしまったのである。

3月頃まではセブンイレブンでいくらでも置いてあったんだけど、
忽然と姿を消してしまった時の喪失感たるや・・・・・orz

赤城乳業のホームページにも出てないし、
ネット徘徊してみても答えは得られなかった。

過去に「グビックル」というパクリ寸前のネーミングで発売され、
一度発売停止となって、「グビック」という名称で再登場したようだが、
商標とかの関係なのかな?

冬場限定なんていう噂もあるので、
とりあえずは冬を待つしかないのか・・・・

無性にグビックが恋しくなる今日この頃なのであった・・・



もちろん、居眠りしてしまった運転手の責任は重大だし、
運行管理上の問題もあるだろうけど、
ガードレールが防護壁の内側にあれば、
あんな大惨事にはならなかったはず。

<関越道バス事故>壁と防護柵、隙間10センチ 被害拡大か


観光バス大量死傷事故に関する関越自動車道構造上のミス

仮にバイクで同じ場所に突っ込んでしまったりしたら
やはり死亡事故は免れないだろう。

ガードレールがきちんと設置されてればライダーは大怪我したとしても、命は助かるかもしれない。

運転手やバス会社に責任を追及するのは当然のことだと思うけど、
運行管理の規定を改めたり、規制を強化して、
居眠り運転は減ったとしても絶対にゼロにはならない。

原発事故と同じく、形だけの対策。

国交省はネクスコにも責任を問うべき。
もちろん国交省の責任も免れない。

しつこいけど、あんな構造じゃなければ、
ガードレールに接触したまま減速して、
一人も死者が出なかった可能性は高い、と思う。

少し前に料理家?のケンタロウが首都高からバイクごと落っこちたけど
首都高も相当危ない所いっぱいあるよなぁ・・・。

サーキットに学んだほうがいいよ、ホントに。



<< 前のページ 次のページ >>
PROFILE
HN:
HP:
性別:
男性
ACCESS COUNTER
CALENDAR
02 2017/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
QRコード
バナー
ブログ内検索
Access Analysis
ヤマハ・ブログパーツ
忍者ブログ [PR]