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俺に再び明日は来るのか・・・?
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ガリガリ君・・・・それは日本人一人につき年間2本は食べている計算になるという
驚異の売上げを誇る、誰からも愛されるスゥートの逸品・・・・・。
>>赤城乳業

そのガリガリ君に複数回に亘って痛い目に遭わされた男がいる・・・・・。
【ガリガリ第1回】 【ガリガリ第2回】 【ガリガリ第3回】

そして今・・・・・4度目の悪夢が・・・・・・・・・いやいや、起きませんよ!

でも怖いから念のため、
明日の夜は、ガリガリ君食べるの禁止です!!!

都内のお店はガリガリ君売るの禁止!

一応金曜日も!


その理由はこちら

た、楽しみすぎて寝れない・・・・笑

ヘルメット新調は、このためだったりします。

生きてて良かった・・・・。
妄想も、しつこくやり続けてると現実になるかもしれないのです(笑)
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主婦漫画?というものをはじめて読みました。

既に2回も書いてますが、「すてきな主婦たち」という雑誌に
VMAXが登場する漫画が載っている、という情報をいただき、
探し続けて早や数週間、諦めかけていたところに、
とある方からご送付いただけるとのありがたいお話をいただいたのです。

そして、届きました! 「すてきな主婦たち」6月号、7月号!
shufu.jpg

さっそく読みました!!!・・・一応、カミさんが寝た後に・・・・(笑)

結論から申し上げるとですねー、全然良い漫画でしたよ!!

先代VMAXをきっかけに(?)知り合った夫婦が、
子供が産まれたのを機にVMAXを手放して、
いろいろあって人生を歩み直すキッカケとして新型VMAXが一役買う、みたいなお話。

実は個人的に「子供が産まれて手放して」みたいなとことか
自分とオーバーラップしちゃったりして(笑)ちょっぴりツボに入ったりしてしまいました・・・・orz

まぁ・・・新型は買えて無いので、その先は全然・・・ですけど・・・・。

shufu3.jpg

shufu2.jpg

なんか、主婦向け漫画雑誌、というだけで誤解をしてたようです。
VMAXの漫画以外は読んでないけど、嫁姑問題とかエロい内容とかでは無さそうです(笑)
良く判らんけど、夫婦とか子供とか、とにかくちゃんとした本でした。
ひと頃流行ってたらしいレディースコミック?みたいなのを想像してました・・・・ごめんなさい・・・。

VMAX漫画(?)も、作者さんがバイクに乗る人だからか、
「それおかしいだろ!?」みたいなとこもあまりなく、自然な感じで出てきて良いんじゃないかと思いますよ。

ちょっとツッコミ入れたくなったのは、
250万で新型VMAXのワイズギアオプションテンコ盛りで、
さらにメットやらウエアやらを二人分買い揃えるのは無理だろうなぁ~、くらい(笑)

まぁこういうのは「下衆の勘繰り」という奴ですね・・・・。
(ご存知の通り、俺って下衆ですから・・・・)

ということで、読後感想文は以上です。

夫婦モンの方は、奥さんに読ませると良いかもしれないですよ。
ウチのカミさんにも「読んでみ」と言ってるんですが、まだ読んでくれてないようです・・・・・orz


ちなみに我が家も、セロー君のお陰でかなりの変化が現れてきてます。
というか、「3人目が生まれるこの期に及んでバイク乗るか?」という時点で
やや呆れられてるのかもしれないですが(笑)、
俺も子供も楽しそうにしてるから最早諦めかけてる雰囲気です。(・・・と思ってます)

・・・・いい傾向です!

この週末はカミさんと子供連れて数年ぶりに2りんかんとか行ってきましたよ。
そんな日が来ると思ってなかったので自分でもビックリです。

しかもヘルメット新調したり、セローのオイルとかカバー買ったりしちゃいました。

こっちも様子伺いながらやってるんで、
金払いながら「後ろから刺されるんじゃないか?」と心臓バクバクしてたりしますが、
どうやら今のところ大丈夫みたいです・・・・・・・大丈夫かな~・・・・。

一応ヘルメットはアライ製に・・・・・したいとこでしたが、
値段に負けてワイズギアのZENITHにしてみました。
安全性はヤマハを信用するとして、アゴのトコがガバ開きする奴使ってみたかったので(笑)
インナーも外せるし、フィット感も結構良いです。

DSCF7006.jpg
値段とか→ヤマハ(ワイズギア)/ YJ-6 ZENITH-SAZ  

しかし梅雨であまり乗る機会が無いですねぇ~。
それでも日曜日は小雨降る中を、無意味に走り回ったりしてみましたが(笑)
カッパ買わないとなぁ・・・・・・今度こそ刺されるかなぁ・・・・。


全然関係ないけど、ウチのカミさんはセローのことを「イクエちゃん」と呼ぶんですよ。
昔、カミさんの友達がセロー乗ってて、愛車を「イクエ」と呼んでたらしいんですが・・・・。
・・・・「イクエ」って・・・・まぁいいんですけどね。

イクエが恨まれて修羅場にならないように気をつけなければ・・・・。

てなわけで、
晴れ間をぬって、まずはイクエちゃんを洗車してみました。
serow00.jpg

キレイに見えるけど、良く見るとキズだらけです。
百戦錬磨な感じです。
serow01.jpg

マフラーも転んだ形跡多数(笑)
serow03.jpg

ちなみにイクエちゃんをウチの子(6歳)に描かせたらこうなりました。
serow.jpg

「バイク」って説明書きがかわいいでしょー(笑)←親バカ
今後が楽しみですね・・・・。




最近いろいろメールもらうんですけど、
面白い話があったので転載させてもらいます。

まずはVMAX目撃情報です・・・。

(以下転載)

目撃情報をおくります。
 
ついに三重県北部にVMAXが出現しました。
14日の日曜日に三重県北部の国道306号線の峠に出現しました。
軽く流しているようなエンジン音でしたが、ヒルクライムもダウンヒルもとんでもないペースで走っていました。
とんでもないペースと言うのは加速と減速のメリハリがすごいのです。
ビューっと走ってきてガチっと減速してパタっとバンクして出口でビューっと加速していました。
300キロ以上の重量のマシンなのにS字などもスムーズにヒラヒラと切り返して、
立ち上がり時にはアメリカンの貫禄でありながらビッグネイキッド並みのラインと立ち上がりスピードで立ち上がっていました。

ただ不思議なのは、ナンバープレート付近に枯葉マークがあったことです。
あれは、70才以上のマークだったと思うので、70才を超えるライダーなのでしょうか?

この事は謎です。
以前も、枯葉マーク付のヤマハFZ1がステップから火花をバリバリと散らせながら走っていましたから、
もしかするとそのジイさんが乗り換えたのかもしれません。

不思議です。謎です。
今度はオーナーが休憩か何かで止まったときにいろいろ聞いて報告します。

青のCB400SF乗りからの報告でした。

(転載ここまで)

と、いうことで、スゴイですねー!
何がスゴイって、枯葉マークのスーパーヒルクライム&ダウンヒラーって、いったい何者?
って感じですよね!

枯葉マークにブチ抜かれて引き離されたらちょっと涙目になるかも・・・・w
そんなジイさんがいたらカッコ良すぎですよね。

それにしても
枯葉マークは確か必須じゃなくなったはずなのに敢えて付けてるとこがスゴイ(笑)
しかもバイクって付ける必要あるんですか・・・?
VMAXでも枯葉付いてたらなんか配慮した方が良いのだろうか・・・?(笑)
とにかくもうVMAXと枯葉っていうギャップが面白いっすよねー。

かなりの遊び人なおじーちゃんとお見受けしました。

で、そうこうしてたら、その次の日くらいにこんなメールが来ました。
既に何度かやりとりしたことのある方だったんですが・・・・

(以下転載)

さて、14日の日曜日にVMAXがやってまいりました。
(=^▽^=)わぁ~い!
今までは250kg程度までのバイクばかりでしたので、
やはり300kgを超える車重はずっしりきます。┐(´ー`)┌

あれこれオプションやパーツが頼んであったのですが、入ってきていませんでした。
ローダウンシート・リヤマウントベース・レッドトップカバー・HIDヘッドライト
は後日に取り付けとなりました。
たちごけ傷防止セット?のパーツはありましたので、早速取り付けました。
また、もう若くないので、≪枯葉マーク≫も取り付けました。

13時までには「たちごけ傷防止セット」の取り付けが終わりましたので、
早速「ならし走行」兼「感動体験」に出かけました。
「たちごけ傷防止セット」はカッコが悪いといえばカッコが悪いのですが、
エギゾーストパイプが一体物で8万円もすると聞けば、かっこ悪さより、キズ防止をえらぴました。。


うんちくは分かりませんので、ただ感じたままをお伝えします。

まず、見た感じ・・・遠目で眺めると小さく感じますね。
ビックネイキッドだってホイルは17インチ、アメリカンであれば15インチくらいが多いですから、
ふっと見てホイル・タイヤに目がいくと他のバイクと比較しなければ、全体的に小さく感じました。
ところが、近づいて見れば≪でっかい!≫です。ボリューム満点の≪特盛り・大盛り≫です。
よく考えてみれば前後とも18インチのホイルですからデカイ筈ですね。
┐(´ー`)┌ 

次に取り回してみて・・・やはりデカイ!
全長2.4メートル、ホイルベース1.8メートルと言うものはこう言う事なのか、、、と思い知らされました。
慣れていないのも影響していると思いますが、思ったように動いてくれない!思ったより外回りをする!
押し歩きでのUターンなどは、ちょっと気をつけないと曲がりきれず、切り返しが必要になります。
310キロを超える車重が押し歩きの時はあまり気にならないです。
重心が低いことの影響でしょうか思ったより怖さが少ないです。
しかし段差を乗り越える時に一度止まってしまうと2センチの段差がとてもつらいです。
ちょっとした傾斜で押せなくなります。駐車時には出発の時のことを考えて駐車しないとヤバイです。
この時に310キロを超える車重を感じ取れますね。


またがってみて・・・あら不思議?310キロの重さが嘘のようであります。
重心が低いということはこれほど軽く感じるとは思いませんでしたね。
シート高はあまり無いのですが、幅が広いため、思ったより足つき性はよくないです。
自称身長169センチ=実際身長166センチの小生では、バレリーナにはなりませんが、
安定感が良い車体なので、ゴロリン緊張は少ないです。
ただし、グラッ!っときた時は、310キロの重さを感じ取れます。
サイドスタンドを入れるときの車体を起こす時も、やはり310キロの重さを感じ取れます。
緊張感は少ないですが、≪慎重さ≫が必要ですね。
サイドスタンドの「出し入れにくさ」で足の長さを測定されているような感じです。
だいぶ前乗りしないとサイドスタンドは1番前まで行ってくれないですね。
急遽、≪サイドスタンドエクステンション≫を自作して取り付けましたので、サイドスタンドの「出し入れにくさ」は解消しています。

何度も言いますが、デカイ!
エアスクープとトップカバーの見た目は、
その上にラーメンチャーハン定食を乗せても、まだ餃子を注文できるくらいの広さです。
今まで細身?の単車ばかりでしたので、エアスクープとトップカバーの上からの眺めはデカイですが絶品です。
太陽の光を反射するように眺めると、黒色の中にこげ茶色が混ざっていて、
虹色とも思えるラメが入っている感動の塗装です。・・・・・・これが、またまた綺麗なのです。


☆☆「感動の初体験」に出発です。。。
ちょっと長めのセルボタンを押し、エンジンがスタートすると、≪股間≫で魔人の心臓の鼓動が開始されます。
これも感動ものです。
しかし、同じヤマハのFZ1に比べるとセルを回している時間が倍くらい必要なのが、なぜかわかりません。。。
「ならし走行」兼「感動初体験」ですから、回転も3000rev/minくらいまでで、
無理せずのんびりと走りだしたつもりなのですが、思ったよりスピードが乗って≪ビックリ≫であります。

☆☆走り出して・・・スゴイ!
町乗り低速編です。
動き出せば、停車時の取り回しの感じがウソのようになります。
極低速域(1速のアイドリングのような速度)では、重量とキャスターからくる切れ込みを感じられますが、
普通に走っていれば、まったくといって良いほど感じられません。
普通のネイキッドまたは教習車のハンドリングと言っても良いくらいです。
交差点などでも、抜群の安定感で右左折することができます。

さすがに乗用車の間をすり抜けようとは思いませんが、
この巨体が≪普通にクラッチをつなぎ、普通に走り出し、普通にシフトアップができる≫ので、
町乗りも超ラクチンのVMAX09であります。
スムーズにスタートし、感動のパルス感、これは余裕のトルクの作る技だと思います。

極論を言えば、買った荷物の積載場所に困りますが『コンビニ買出し号』にも使えるくらいです。
クラッチさえつながっていれば、車重のことはまったく感じないくらい快適に乗車していられます。
停車の瞬間などのクラッチを切った状態の時に若干ですが310キロの重さが顔を出してきます。。。
慎重に・・・慎重に。。。
存在感の大きなデカイ車体と≪枯葉マーク≫のおかげで、乗用車による幅寄せなどは皆無ですし、
もし近づいてきても、「クッ!」っとアクセルを開くだけで、あっという間にかわせますから多少は安全かなぁ?っと思います。


郊外淡々走り編・・・今までに無い≪乗りアジ≫
郊外で淡々と走っている時は、まさに≪爆発のトルクで走る≫ような心地よいパルス感が現れます。
回転数で言うと、アイドリングから2000回転超え位ですね。
回転で走るのではなくトルクで走るのも良いものですね。

インラインフォー(死語かな?)の滑らかさも非常にすきなのですが、
なんと言うか?「シリンダーで爆発が起きてる」って言うのを感じ取れることに感動しました。
加速がほしい時はそのままアクセルを開けば加速し、減速したければアクセルを閉じるだけ!
郊外の信号の少ない道ではオートマチック状態ですので、
小生のような『ずぼら運転』をしたい人間にはルンルン(これも死語?)であります。
風を感じて、パルスを感じて景色を眺めながらのんびりと走れます。
そして、少し緊張する信号停車時には対抗車線に止まったライダーの視線を感じ、
横に止まった4輪車のドライバーの視線を感じ、股間でエンジンの躍動を感じています。
この単車は郊外を流している時も、スムーズかつパワフルでありながら、ドッシリとした≪余裕の走り≫を見せてくれます。
(人´∀`*)HAPPY・・・・・!!


かるぅーいワインディング編・・・(・_・)エッ....?ウソだろう?
見た目の「アメリカンさ」から想像もできないほど、コーナーを軽ぅーく抜けていけます。
S字の切り返しも「この巨体、この重量」からは想像もできないほど、コーナーが楽なのです。
さすがにスーパースポーツのようには無理ですが、一般のアメリカンではないのです。
ヒルクライムならばビッグネイキッドとも互角に張り合える場合もあるんじゃないかな?って思えてしまいます。
それほど、旋回性がよいのです。クルクル?クリクリ?とはいえませんが、クルゥッ!、クルゥッ!っとコーナーを回っていけます。
(^O^)/はぁ~い!バッチリ!
フロントの接地感も十分あり、ツーリングペースでの走り方なら不安無くコーナーに向かえます。
今までならちょっとオーバースピードかな?と思っても、旋回性が良いので、小生の技量を単車がカバーしてくれますね。
ヒルクライムならば、(慣らし中のためトップスピードこそ90キロ程度ですが)
3000回転もあれば750ネイキッドならば楽について行けますね。・・・・・当たり前か?
スムーズに減速し、クルゥ!っと旋回し、ドッカァーン!と加速していくのが楽しみになりました。


ここで初めてVMAXで気になった点を記載します。
ヒルクライムならばビッグネイキッドとも互角に・・・と言いましたが、
ダウンヒルにおいて、いくらABSがあろうとも310キロの車重がコーナーにオーバースピードで飛び込んでいけば、
・・・・きっとガードレールにぶっ飛んで行くと思います。きっとじゃなく絶対に?
ダウンヒルでの重量はハンデになりますからね。
┌(。≧o≦)ノぁ・・何を隠そうこの小生も、3回ほど冷や汗を流しました。

仲間と走っている時でも間違ってもコーナーで勝負を挑まず、
・基本通りに確実に減速
・旋回性を生かして小さく向き変え
・立ち上がり加速で引き離す
といった走りが似合うのかなぁ・・・って思います。
ちょっとペースを上げたツーリングスピードであれば、良く効くブレーキと最高の安定感、
すばらしい旋回性で、結構ハイペースで走れます。何より、ラクチンであります。

また、コーナーリング中(タイヤの両端1センチか2センチくらいまで使っているようなバンクの時かな?)に
路面ギャップを拾うと、フレーム剛性の高さからなのか「バァバアン!」と跳ねる時がありました。
まあ、跳ねた後は何事も無かったかのように走り去れるのですから、あまり気にしなくても良いのかなぁ?って思います。


・・・・・と言うわけで、1日で295キロの走行をして、ワクワク感が今まで以上に沸いてきました。

すっごい単車です。乗れば乗るほど「とりこ」にされます。それほど魅力のある単車にめぐり合えたのも
貴殿のホームページのおかげです。
ありがとうございます。
まだまだ≪魔人VMAX09≫に乗り始めたばかりですし、慣らし運転の途中なので、
中回転域や高回転域での本当の≪魔性≫は分かりませんが、ポツポツと乗っていきます。
初めて単車を買った時のような≪わくわく感≫を感じられたのは久しぶりです。
慣らしの途中ありますが、また状況報告をいたします。

たちごけ傷防止セットと自作エクステンションの写真を添付いたします。
小生は、斜め前からと斜め後ろからの姿が特に気に入っています。

■立ちゴケ傷防止セット(これは市販品?ショップのオリジナルですかね?)
cover01.jpg cover02.jpg

duct02.jpg duct01.jpg

cover03.jpg

■自作エクステンション
ext01.jpg ext02.jpg

■お気に入り写真(枯葉マークが!!!)
front.jpg rear.jpg

(転載ここまで)

・・・・ということで、≪年寄り爆走倶楽部メンバー≫さんからのメールでした。

もうね、コレ見てぶっ飛びましたよ、ハッキリ言って!

「目撃情報とのタイムリーさ」だけじゃなく、
敢えて敬意を表した呼び方として失礼を承知で使わせていただくと、
「枯葉マークのジィさんスーパーヒルクライム&ダウンヒラー」
の正体が判ってしまった上に、しかもこの顔文字たっぷりのファンキーな文面!

今まで数回やりとりしてたんですが、
こんな感じだったんでせいぜい20代から30代くらいだと思い込んでました・・・。
枯葉マークって・・・いったいおいくつなんですか・・・??

しかもインプレがチョー判りやすい!!!!

敢えて断言してしまうと、雑誌やブログとかで今まで読んだインプレの中で、
「間違いなく最強!」と言いたい!
こんなに判りやすくてしかも読んでて判り易く、さらに楽しさが伝わってくるインプレは初めてです!
パーフェクト! さすが年の功(?)・・・なんですかね。

タチゴケ防止キット?も、潔く実用重視で良いですね。
密かに詳細を知りたいです。

それにしても素晴らしくカッコイイおじさんですね。
ファンキーモンキーベイベーな感じですね!
ホンキートンキークレイジーとでも言うか・・・笑

きっと同年輩の人と較べても断然イキイキとしてるんでしょうねぇ・・・・。
是非機会があればお会いしてみたいもんです。

かっこいいなー、こういう歳の取り方したいもんですなぁ~。


・・・・ということで、こんなメールを
目撃情報=2009/06/16/ 1:04
本人登場=2009/06/17/ 1:06
とかでいただきました(笑)

ということで、
「青のCB400SF乗り」さんと「年寄り爆走倶楽部メンバー」さんは、
また峠で出合ったら是非ケッコンしてください(笑)


あー面白かった(笑)




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